カラーセラピーをするときは
こんな感じで出向きます

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色彩学の学びを他分野に活かすお仕事をさせていただいて
1番シアワセを感じているのは私かもしれません。

その中でのカラーセラピーのお仕事は
学びだけでは、、「足りない」。
そんな風に長らく感じていた時期があったのですが、

たくさんの方に体験していただき、
色の語るメッセージが
受けられた方のご自身のために役立てていただけるということを
実感するたびに、その「足りなさ」は消えていったのです。

色との対話は自分との対話。
その間を取り持つ優しい色の声でありたいと
思っています。

 

 

本日もお読み下さりありがとうございました。

 

幼児教育と色彩
ayaカラー☆色彩ブログ